<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>丁寧な説明を行う講師に定評があります | 拠点の名古屋で知恵のある生徒様を育てる進学塾・青鴻会</title>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/</link>
<atom:link href="https://seikoukai-nagoya.com/rss/160623/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>中学生から大学を意識した勉強法を身に着け真の実力が着く塾として名古屋の保護者様へ情報を発信し続けております。名古屋にある多くの塾の中から目的に合ったものを選ぶためには沢山の情報を得ることは非常に重要なことです。 長期的な視点から大学受験を目指す塾として進学実績や充実したカリキュラム、講師の適切な指導法などを詳しく説明する姿勢で生徒様や保護者様と向き合い、お探しの学習スタイルかどうか判断するために詳しい内容を提供しております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>数学ⅠＡⅡＢの考え方演習解答;解説 その１</title>
<description>
<![CDATA[
第１回解答;解説その１テキストテキストテキストテキスト第１回解答;解説その２テキストテキストテキストテキスト
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20211005223046/</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2021 22:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学の考え方シリーズ</title>
<description>
<![CDATA[
サブタイトル今回から定期的に数学；物理；化学；英語；国語のトレーニング問題と解答;解説をけいさいしていきます。感想などをお聞かせください。はじめのうちは、数学ⅠＡⅡＢの考え方演習問題と解答;解説を交互にけいさいしていきます。サブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトル数学ⅠＡⅡＢの考え方演習問題第1回問題サブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキスト
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210906173035/</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2021 18:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学講義で学ぶこと</title>
<description>
<![CDATA[
数学の講義で学ぶことStageⅣほとんどの入試問題は「何となく見たことがある」「類題を解いたことがある」というものですが、「満点ちかく；難関大学の合格点」をめざすには「未知の問題；初見の問題」を考えて解く必要があります。そのためには、１．今までに学んだ数学の概念から、「形」など、似ている部分からの類推によって直感的に複数の「命題」言い換えれば予想をたてる。２．そのなかで、最も有用そうなものの論理的検証を行う。３．その「命題」が正しかった場合、あとは「時間内に処理が可能か？」をかんがえて、不可能と判断したならば別の「命題」について２．を実行する。間違っていた場合も同様に行います。このような「直観」と「論理的検証」の繰り返しが必要です。そのためには、「考え続ける学習体力」も必要になります。これらのことを実践して実現するためには「問題演習でのパターン化」を行うのではなく、「頭の働かせ方」「思考回路の構築」により「理解できた、自分の頭で問題が見えた！」を経験してもらえる講義を行います。はじめのうちはかなり疲れますが、慣れてくれば「速い回転回路が構築」されているはずです。試験は、理解度を時間で評価されます。このStageⅣが最も重要で「数学、物理、化学、英語が面白い」と思えるためのならず、「数理科学的な素養の元であり中心になるもの」です。サブタイトルテキストテキストテキストテキスト
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210529223430/</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2021 22:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学講義で学ぶこと</title>
<description>
<![CDATA[
数学の思考回路
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210515222429/</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2021 22:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学講義で学ぶこと</title>
<description>
<![CDATA[
サブタイトル青鴻会の数学の講義で学ぶことについて、ほんの少しだけお話します。Stage１各分野ごとに１．『定義』を知っているか？２．なぜこのように『定義』されているのかをわかっているか３．その定義から出発して『定理』を導くことができるか４．その『定理』の使い方を知っているか５．その『定理』の数学的な意味を理解しているか６．計算処理がある程度の速度で行えるかこのうち１，４，６が出来るようになれば、易しめの入試問題は解けます。一方、２，３，５は「自分で考えて問題を解けるようになる」ための重要な基礎となります。数学の思考回路養成講義では、数学全分野に対してこの1～６をすべて網羅し、講義解説をして問題演習を行う講義です。次回は、StageⅡについてお話します。サブタイトルテキストテキストテキストテキスト
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210509023830/</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2021 03:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学の入試問題</title>
<description>
<![CDATA[
数学の入試問題において
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210428194602/</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2021 19:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学のタテマエと本音(その１）</title>
<description>
<![CDATA[
確かに解けたと思ってみても、どうにも腑に落ちない減点というのが数学ではよくある。＜タテマエ＞何故なのか？と言ったとき、「考えに飛躍あり」「論理的でない」などという赤字がやたらと目立つ。『数学とは、論理を重視する学問である』との大前提のもとで、バッサリやられる。この「論理性」が数学のタテマエ、即ち表の顔で、これ故にずいぶん味気なく非人間的な学問という印象を持つ人も多いはずである。数字や記号という客観化された道具を用いて、考えの道筋を体系化したもの、それが‘数学’といえるかもしれない。と、このとき、ハタと思い当たる疑問がある。数学嫌いな人には、そのようには映らないかもしれないが、数学も他の学問と同様、内部に自己発展の原動力を有しているということである。論理のみによる展開は無駄な部分が多くほとんど不毛に近い状態である。例えば、ある公理ξから出発して定理ηを導いたとしても、このηによって主張された事実は形こそ違うものの元の公理ξに含まれていたことを表現を変えて言ったことにすぎない。つまり、論理による公理系ξの変形は何にも新しいことを述べるのではなく、限定された世界を回っているにすぎないことになる。
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210420233952/</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2021 00:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学の原則</title>
<description>
<![CDATA[
数学とクイズは違うが共通点もないわけではない。しかし、受験に関する限り、クイズは絶対にない。
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210420142752/</link>
<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 14:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名古屋市千種区の数学が面白いと感じる講義をする塾</title>
<description>
<![CDATA[
知的好奇心を刺激して、考えることの面白さや自力で解法を発見する楽しさを知ってもらえる講義を体験したいなら覗いて見てください。考えるとは、どの様に解くのだったか？ではなくて、出題者の意図を見抜くことです。マスターするとは、真似をするのではなく自分流に考え方を習得することです。こんなことに興味があれば、一度授業に参加してみてください。
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210401152007/</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 15:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログを発信していきます</title>
<description>
<![CDATA[
今後ブログより皆様に役立つ情報を発信してまいります。
]]>
</description>
<link>https://seikoukai-nagoya.com/blog/detail/20210401152917/</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 15:30:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
